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「AQUOS wish 5G」を格安SIMで使う手順を解説

この記事では2022年1月14日に発売されたAQUOS wishを格安SIMで使う手順を解説しています。

「AQUOS wish」は約5.7インチ液晶ディスプレイを搭載し、性能面では「Snapdragon 480 5G」を採用採用しています。

また低価格ながらもおサイフケータイやIP67防水防塵、MIL規格準拠の耐衝撃性能、イヤホンジャック、eSIM対応、5G対応など俗にいう「全部入りスマホ」になっています。

価格は

  • au : 26,180円(税込)
  • UQモバイル : 26,180円(税込)
  • ワイモバイル : 31,680円(税込)1月28日発売予定
  • 楽天モバイル:29,800円(税込み)

となっています。

※キャンペーン内容により端末価格は異なってきます。

ということで、この記事では「AQUOS wish」の基本スペックや特徴、利用できる格安SIMやキャリアの新ブランドをまとめているので、「これからAQUOS wishを購入しよう」と検討中の方は参考にしてください。

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AQUOS wishを格安SIMで使う手順について

AQUOS wishを格安SIMやキャリアサブへ乗り換える手順はとっても簡単で、以下5つの手順で完了します。

  1. AQUOS wishを先に入手する(もしくはセット申込をする)
  2. 現在利用中の携帯会社からMNP予約番号を取得する
  3. MVNO・キャリアサブへ申し込む
  4. SIMカードが届いたら回線切替を行う
  5. APN(初期設定)を行う

それでは1つずつ解説していきます。

手順①:AQUOS wishを購入する、もしくはセット申込をする

「AQUOS wish」は現在(2022年1月)au、UQモバイル、ワイモバイルでの取扱となっています。

なので、UQモバイルやワイモバイルでの利用を希望する方は乗り換えのタイミングでセット申込みする形となります。

 

 

一方、上記2社以外での利用を希望する場合はauオンラインストアで先に「AQUOS wish」を端末のみで購入しておく必要があります

今回は僕もレビュー用にauオンラインショップで購入しました。

また、2021年10月以降に発売された機種に関しては全てSIMロック解除してからの受け渡しになるので、auで使っていた「AQUOS wish」はそのままUQモバイルやワイモバイルなどで使うことも可能です。

追記:2021年1月21日より楽天モバイルでも取扱が開始となりました。

手順②:MNP予約番号を取得する

次に「MNP予約番号」の取得へと進みます。

他社で使っている電話番号をそのままMNP先で使うには、現在利用中の携帯会社で「MNP予約番号」を発行してもらいます。

各社のMNP予約番号は以下のとおり。

docomoドコモスマホから「151」へ電話をかけ、MNP予約番号発行希望を伝える。「My docomo」からの取得も可能
auauスマホ・一般電話から「0077-75470」へ電話をかけ、MNP予約番号発行希望を伝える。「My au」からの発行も可能
SoftBankSoftBankスマホから「*5533」へ電話をかける。一般電話からは「0800-100-5533
楽天モバイル「my楽天モバイル」にアクセス>画面右上の三本線メニューから「my 楽天モバイル」→「契約プラン」→「各種手続き」→「他社への乗り換え(MNP予約番号取得)」
UQモバイル「my UQmobile」にログインした後、「契約確認・変更」のタブを選択>料金プランの「詳細を確認・変更する」をタップ>「MNP予約」をタップ
Y!mobile「my Y!mobile」にアクセス>MNP予約関連手続きをタップする」→「注意事項確認」→「4桁の暗証番号入力」→「本人確認をする」→「MNP予約番号の発行」→アンケートに答える→「予約番号発行の転出時期を選択」→予約番号取得
LINEモバイル「LINEモバイルのマイページ」にログイン>「解約・MNP転出」を選択>「MNP予約番号発行を申し込む」を選択>アンケートに答えて「実行する」で完了

発行されるMNP予約番号には15日間の期限がありますが、MNP乗り換えをするにはこの有効期限が○○日以上必要になり、必要日数は乗り換え先で異なります。

docomoからahamoやauからpovo、ソフトバンクからY!mobile・LINEMOへの乗り換えはMNP予約番号の取得は不要といったように、利用元から乗り換え先によってはMNP予約番号が不要なケースもあります。

また、有効期限内であっても途中申込み内容のミスなどがあると必要以上に日数がかかってしまうことがあります。

それでも有効期限日数はカウントされてしまうので、場合によっては必要残日数が足りなくなるというトラブルも多々あります。

なので、トラブルを避けるためにMNP予約番号を取得したらそのまま申し込み済ませてしまいましょう!

手順③:格安SIMを申し込む

MNP予約番号を入手したら、希望するMVNO・キャリアサブブランドへ申し込みを行います。

各MVNOの申込み手順はそれぞれレビューがありますので、そちらを参考にしてください!

マヒロ
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手順④:格安SIMが届いたら各MVNOの手順に沿って、回線切替を行う

キャリアからのMNP乗り換えの方は、SIMカードが届いたらキャリアから申込んだMVNOへ電話番号を移行する「回線切替」を行います。

この手順で行えば「AQUOS wish」で乗り換え先の通信事業社でも同じ電話番号が使えるようになります。

回線切替手順は「電話から」「マイページから」の2パターン

タブレ
タブレ
回線切替ってどういう手順を踏めばいいんスか?
マヒロ
マヒロ
SIMカードと一緒に説明書が同封されているから、各会社の手引き通り進めれば問題ないよ!

因みに回線切替の手順のほとんどは、以下の

  1. 回線手続き専用の電話番号にかける
  2. Myページから回線切替を行う

どちらかになります。

電話をかけてMNP切替(例:ワイモバイル・IIJmio、LINEMOなど)

マヒロ
マヒロ
電話からの切り替えは同封してある小拍子に記載してある電話番号に電話をかけるだけで完了するよ

マイページからMNP切替(例:UQモバイル、ahamo、povoなど)

マヒロ
マヒロ
マイページへのログイン型は申込時に決めるログインIDやパスワードが必要になるよ

MNP切替の作業自体は5分程度。回線が切り替わるのは即時~30分程度で完了します。

そして、回線が切り替わったと同時に利用していたキャリアは自動的に解約となります!

タブレ
タブレ
オイラも実際やってみたっスけど、簡単だったっスよ

手順⑤:回線切替が完了したらSIMカードをAQUOS wishに挿し、APN設定を行う

マヒロ
マヒロ
最後はAQUOS wishで各社のAPN設定をすれば完了だよ
タブレ
タブレ
・・・?なんスか?APNって?

APNはXiaomi 11Tで契約した格安SIMの電波をキャッチできるようにするネットワーク通信設定です。

マヒロ
マヒロ
これも簡単だから一緒に確認しちゃおうね

まずはAQUOS wishにSIMカードをセットしよう

上記の回線切替が完了したら、AQUOS wishで契約した格安SIM会社のSIMカードをセットしていきます。

AQUOS wishは端末側面にある「SIMスロット」があり、爪で引っかければ簡単に取り出せます。

AQUOS wishにSIMカードがセットできたら各会社のAPN設定をしよ!

AQUOS wishにSIMカードにSIMカードをセットしたら最後に各格安SIM会社に基づいたAPN設定を行っていきます。

また、このAPN設定ですが最近はSIMカードを挿すだけでAPNが完了しちゃう通信事業社もあります。

この他、僕が現在使っているキャリア通信で試した結果、以下全て使えました。

各社利用状況
楽天モバイル通話:○、データ通信(LTE)○
ワイモバイル
UQモバイル
ahamo
povo
LINEMO
BIGLOBEモバイル
Dタイプ
IIJmio
タイプD
マイネオ
Dプラン

「AQUOS wish」はUQモバイルやワイモバイルから発売されているので、au回線系やSoftbank回線系を扱っている格安SIM会社は使えます。

UQモバイルでAQUOS Wishを使う手順を解説この記事ではUQモバイルでAQUOS Wishを使う手順(他社からの乗り換え手順)を解説しています。 結論から先に言うと、UQモバ...

追記:1月21日より楽天モバイルでの取扱も決まりました。

https://network.mobile.rakuten.co.jp/product/smartphone/aquos-wish/?l-id=product_top_aquos-wish

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AQUOS wishを楽天モバイルで使ってみたよこの記事は「AQUOS wish」を楽天モバイルで使ってみたレビュー記事です。 現在楽天モバイルなら1GB以下なら基本料金無料、新...

また、この後触れて行きますが「AQUOS wish」はドコモの対応バンドもカバーしているので、ahamoやBIGLOBEモバイル(ドコモプラン)とかも利用できました。

また、僕が実験した段階ではドコモ系の格安SIMを使う場合のAPNは手動でした。

AQUOS wishの基本をサラっと確認しておこう

AQUOS wishの基本スペックを確認

・SoC: Snapdragon 480 5G
・ディスプレイ: 5.7インチ(1,520 × 720)液晶
・サイズ:147 × 71 × 8.9mm、162g
・RAM: 4GB
・ROM: 64GB
・外部ストレージmicroSDカード(最大1TB)
・シングルSIM(nanoSIM)+eSIMのデュアルSIM運用が可能
・リフレッシュレートは60Hz
・シングルカメラ約1,300万画素
・インカメは約800万画素
・バッテリー:3730mAh 急速充電に対応(USB-PD 3.0)
・おサイフケータイ対応
・イヤホンジャック対応
・aptXやLDACなどのハイレゾ音声にも対応
・指紋センサ対応
・2年間のOSアップデートにも対応
・顔認証には非対応
・ワイヤレス充電には非対応
・カラー:オリーブグリーン、アイボリー、チャコール
・販売:au 26,180円、UQモバイル 26,180円、ワイモバイル 31,680円

「AQUOS wish」は2.5万円前後というエントリーモデルのスマートフォンにです。

性能面のSoCが「Snapdragon 480 5G」となりますが、web閲覧、動画視聴、SNS、LINE、メールなら十分な仕様です。

軽いゲームアプリであれば問題ありませんが、個人的にはゲームはほとんどしないという方向けのスマートフォンだと感じています。

ですが、おサイフケータイやIP67防水防塵、MIL規格準拠の耐衝撃性能、有線のイヤホンジャック (3.5mm)、eSIM対応、5G対応など現代の仕様に対応しているので「約2.5万円でここまで可能になったのかー」と驚いています。

あくまでエントリーモデルなので、10万円を超えるハイエンドモデルと比較すると劣る部分は多々ありますが、「とにかくスマホの端末代費用を抑えたい方」や「カメラの画質はそこまで気にしない方」「サブで持ちたい方」「年配の方に持たせたい方」にはバランス良くまとまっているスマートフォンです。

また、Android13までのアップデート保証があるので、2万円代で2〜3年使えるなら万々歳かと僕は思います。

AQUOS wishの対応バンドと使える格安SIMについて

「AQUOS wish 5G」は現在、au、UQモバイル、ワイモバイル、楽天モバイルでの取扱があります。(SoftBankもありますが、法人のみの取扱となります。)

それぞれの公式発表の対応バンド(周波数帯)は以下のとおりです。

機種au版/UQモバイル版
AQUOS wish4G:1、2、3、5、7、8、12、17、18、19、38、39、41
5G:n28/n77/n78
ワイモバイル版
4G:1、2、3、5、7、8、12、17、18、19、38、39、41
5G:n28/n77/n78
楽天モバイル版
4G:1、2、3、5、7、8、18、19、28、38、39、41
5G:n28/n77/n78/n79

AQUOS wishの周波数帯(au)

Android端末はキャリアによって対応バンドが異なることが多いですが、「AQUOS wish」に関してはau、UQモバイル、ワイモバイルが同じになっており、楽天モバイルだけ異なります。

auで購入した方は後々、povoに乗り換えて~という使い方も可能です。

また、ドコモ回線系からの発売はありませんが「AQUOS wish」はドコモ回線の4Gで重要なバンド1・3・19に対応しています。

なので、ahamoやBIGLOBEモバイル(タイプD)でも正常に使えましたが、各社の動作確認端末一覧への記載がない場合は自己責任となるので注意しましょう。

また、余談ですがドコモ回線系で使う時は全てAPNは手動設定でした。

僕も全ての格安SIMを使った訳ではありませんが、手動の場合は各社のAPN情報の入力が必要になります。

追記:上記でも触れていますが1月21日より楽天モバイルでも取扱が決まったので更に選択肢の幅が広がりましたね!

それにしてもポイント還元で実質価格が9,800円って破格です(苦笑

https://network.mobile.rakuten.co.jp/product/smartphone/aquos-wish/?l-id=product_top_aquos-wish

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AQUOS wishの外観

AQUOS wishのディスプレイサイズは約5.7インチ(液晶)、解像度は1520×720(液晶)となっています。そのためYouTubeをフルHD画質で視聴することはできません。

また室内での明るさは十分ですが、外の直射日光下では少し見にくさ(薄暗さ)を感じました。

なので僕は設定でディスプレイの明るさをMAXにしています。

ベゼル下部分は少し太め仕様になっているのも特徴の1つです。

リフレッシュレートは60Hz駆動。普段僕はiPhone 13 Proの120Hzの高リフレッシュレートに慣れてしまっているので、違和感は感じました。ただ、リフレッシュレートは60Hzでも90Hzでもすぐ慣れてしまうので、そこまで大きな問題にはなりません。

背面はマット調の再生プラスチック素材を使っています。指紋が付きにくいですし滑りにくいので僕はカバーなどを付けずにこのままの状態で使っています。

▼左側面にはSIMスロットのみ。爪で引っ掛けて取り外せる仕様なのでSIMは使いません。

更にAQUOS wishはeSIMに対応しています。物理SIMカード + eSIMのDSDV対応で使えるので、2つの通信会社の電波を使い分けることもできます。

(ただ、個人的にはeSIMと物理SIMの2枚使いは相性で上手く使えない経験があるので普段はSIMカードもしくは、eSIMのどちらかで使っています。)

▼筐体右側面には、「音量ボタン」、「Googleアシスタントキー」、「電源ボタン」、「指紋認証センサー」

▼上部左に3.5mmオーディオジャックを搭載。未だに重宝される有線イヤホンを使うことが可能です。しかも『上部にある』というのが( ・∀・)イイ!!

▼下部側面には、「マイク」、「Type-Cコネクタ」、「スピーカー」

 

AQUOS wishのカメラ性能について

※友人のカメラレビューが仕上がったので追記しておきます。

ここからはAQUOS wishのカメラスペックのレビューをしたいと思います。

  • 背面カメラ 1300万画素 絞りf2.0
    広角や超広角などがないシンプルなレンズとなっております。
  • フロントカメラ 800万画素 絞りf2.0

では作例を見ながら確認して行きます。

【背面カメラ】

順光(太陽を背にして)撮った風景。これはとても綺麗に撮れている印象です。

これは太陽が斜行(太陽が横にある)の状態での撮影。

この場合はやや暗い写真になっており、光の位置によって上手くセンサーが適正の明るさを判断出来ないようです。

二枚目の写真がやや暗いとはいうものの、外での撮影は特に問題ないと思います。これ以上を求めるのであれば、コンパクトデジカメや一眼レフを検討したほうが良いでしょう。

では室内ではどのような写真になるか見てみましょう。

スターバックス店内。室内は明るいとは言えず、かつ逆光という状況です。

ワッフル周辺は綺麗に撮れていますが全体的に暗い印象です。特に奥の窓周辺は色味も少々違和感を感じます。

ワッフルの位置をずらせて光が当たる状況を作り撮影。これは非常に綺麗に撮れています。

【ポートレートモード】

札に合わせて撮影しています。奥まで違和感なくボケている印象です。

しかし、窓際が光で真っ白に飛んでいます。

あら探しにようになってしましましたが、光の調整は苦手なようです。

窓際から少し離れて、暗くもなく明るすぎない状況での撮影。

これもパッと見ると綺麗な和室ですが、上の写真と同じく窓際が光で飛んでいます。

では夜間モードの撮影はどうでしょう。

夜間撮影をすると、シャッターを押してから数秒間カメラを動かせません。綺麗に撮るならば三脚が必要です。

しかし、スマートフォンのために三脚を持ち歩く人はいないでしょう。

手持ち撮影した場合、当然ブレます。

さらに、暗い部分は真っ黒。明るいライトは白く飛んでいます。

もはや看板の文字すら読めない。夜間手持ちで撮影するとこうなります。

夜間撮影は不向きなカメラのようです。

【まとめ】

AQUOSwishのカメラ性能は明るい、暗いの判断が非常に弱いです。光の明暗が少ない状況であれば綺麗に撮れます。

しかし、スマートフォンのカメラは手軽に日常を撮ることが多いかと思います。そんな中で光を考えて撮影するのは実用的ではありません。

酷評となりますが、光の判断の弱いカメラで写真を撮るのは難しいです。

AQUOSwishのカメラはオマケで付いている程度と考えて置くと良いでしょう。

写真のクオリティを求めるのであれば、高スペックのスマートフォンもしくは、デジカメ・一眼レフを検討しましょう。

まとめ

以上が、「AQUOS wish」で使える格安SIMなどの通信事業社や基本スペックのレビューでした。

「AQUOS wish」は約5.7インチ液晶ディスプレイを搭載し、「Snapdragon 480 5G」を搭載したスマートフォンです。

エントリースマホという位置づけですが、その一方でイヤホンジャック搭載、eSIM搭載、おサイフケータイ機能対応という低価格帯でも十分な機能を持ち合わせています。

マット調の背面ボディや可愛らしさもあるので、実際に手にとってもみてもチープさも見られません。

また、対応バンドが優秀なので規格上では国内で扱っているMVNO(格安SIM)やキャリアの新ブランドという選択肢が広いのも特徴の1つです。

最後に価格ですが、

  • au : 26,180円(税込)
  • UQモバイル : 26,180円(税込)
  • ワイモバイル : 31,680円(税込)
  • 楽天モバイル:29,800円(税込み)

となっています。

ここにキャンペーンの条件が加わると以下のとおり。

  • au:0円(3Gとりかえ割)
  • au:実質22,001円(スマホトクするプログラム)
  • UQ mobile:4,180円(MNP、くりこしプランM以上)
  • ワイモバイル:10,080円(新規/MNP)
  • 楽天モバイル:実質9,800円(MNP、20,000ポイント還元)

完全な新規契約であれば「ワイモバイル」となり、MNPであればUQモバイルとなります。

ただし、UQモバイルはプランM以上での契約が条件となるので、小プランを希望する方は申込み完了後にプランSへ変更することを推奨します。

楽天モバイルは20,000円分のポイント還元なので、一時的には29,800円の支払いになりますが楽天圏内での需要があれば有りの選択ですね。

最後にキャンペーン内容は不定期で変わるので、購入前には公式サイト合わせてのご確認をお願いします。

 

 

 

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