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【実機レビュー】IIJmioでOPPO Reno 10x zoomをお得にゲットしよう

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タブレ
タブレ
そういえば、IIJmioでOPPOのハイエンドスマホがあるんスよね?
マヒロ
マヒロ
Reno 10x Zoomのことだね

Snapdragon 855搭載、メモリ8GB、保存容量256GB、10倍のズーム機能を搭載しているガチガチのハイエンドスマホだよ

また、これは僕も最近「ノッチ」に慣れてきたので逆にインパクト受けましたが、Reno 10x Zoomはディスプレイの占有率が93.1%という面積でほぼフル画面仕様となっています!

Reno 10x Zoomの実機画像
タブレ
タブレ
うぉお!凄いっスね!

ベゼルのギリギリまで攻めてますw

Reno 10x Zoomの実機画像

YouTubeも良い感じ♪

ということで今回は、「OPPO Reno 10x Zoom」の基本的なスペックや特徴を簡単にレビューしました。

また、僕はIIJmioでお得な「OPPO Reno 10x Zoom」が対象のキャンペーンと絡めて購入したので、気になっている方はぜひ参考にしてってくださいね

それでは、いってみましょう

現在IIJmioでは、新規事務手数料1円・基本料金の値引、端末セットでeGIFT券最大5千円分がもらえるキャンペーンを実施してます。最新のキャンペーン情報はこちら

現在、Reno 10x Zoomは品切れになっています。

IIJmioでのReno 10x Zoomの料金

IIJmio×Reno 10x Zoomの価格
一括94,800円
分割3,980円

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Reno 10x Zoomの基本スペックと特徴についてサラっと確認していこう

マヒロ
マヒロ
それじゃ、ここからは「Reno 10x Zoom」の基本スペックを確認していくよ!

因みに、「Reno」は「リノ」って読みます。決して「レノ」ではありません。

Reno 10x Zoomのスペック
OSAndroid 9.0
SoC/GPUQualcomm Snapdragon 855
Adreno 640
ディスプレイ6.6インチ/有機EL/画面占有率93.1%
解像度2340×1080
画面比率19.5:9
サイズ高さ:162mm
横幅:77.2mm
厚さ:9.3mm
重さ210g
バッテリー4,065mAh
メインカメラ4800万画素+超広角 約800万画素
インカメラ1600万画素
SIMサイズnanoSIM×2、microSD
おサイフケータイ×
その他GPS,A-GPS,GLONASS,Beidou,Galileo,QZSS / 磁気センサー / 光センサー / 近接センサー / 加速度センサー / ジャイロセンサー / レーザーフォーカスセンサー

 

通信方式(対応バンド)は以下のとおり。

  • LTE:1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/20/25/26/28/29/32/34/38/39/40/41/66
  • 3G:1/2/4/5/6/8/19
  • GSM:850/900/1800/1900MHz

対応バンドは3キャリア回線に対応しているので、IIJmioでは「ドコモ回線」と「au回線」の好きな方が選べます。

また、IIJmioではソフトバンク回線は扱っていないものの、ちゃんとソフトバンク回線の対応バンド1/3/8/41にも対応しているので、ワイモバイルなどでも使うことは可能です。

 

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SoCは最新最上位クラスの[Snapdragon 855]を搭載しているよ

今回の「Reno 10x Zoom」のウリの1つでもありますが、SoCは最上級モデルのSnapdragon 855を搭載しており、1コア2.8GHz+3コア2.42GHz+4コア1.7GHzでAdreno 640 GPUを内蔵しているハイエンドスマホ仕様となっています。

たくさんアプリや音楽を入れてもスムーズな動作が可能となっています。

ちょっと難しい話になってしまいますが、ベンチマークを測定したところ以下のようなスコアになりました。

↓ ↓

Reno 10x Zoomのベンチマークスコアの画像
  • 総合スコア:358425
  • CPUスコア:122878
  • 3D(GPU)スコア:152988
マヒロ
マヒロ
このスコアなら3Dゲームやグラフィック多彩でもサクサクPlayが可能だね

また、ゲームアプリ起動時は「Frame Boost」って機能で常時フレームレートを安定化させたり、「Touch Boost」でタッチ感度、反応速度を引き上げることで、バッテリー消費と引き換えに素晴らしいゲーミングスペックを引き出せるといった細かい部分まで力が入っています。

また、ハードウェアの側面部分でもでも冷却用ゲルを搭載して、冷却性能を高めるためにグラファイトシートを三層も敷き、銅パイプを組み合わワザも行われています。

タブレ
タブレ
めっちゃ気合入ってるっスね
マヒロ
マヒロ
これならヘビーユーザーでも大丈夫だね

価格もそれなりですからねっ!!
価格負けしない仕様になってます!!

 

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「Reno 10x Zoom」のカメラ機能

マヒロ
マヒロ
次は「Reno 10x Zoom」のカメラ機能を確認していくよ!

「Reno 10x Zoom」のカメラ画素数は、

  • アウトカメラ: 4800万画素 + 800万画素 + 1300万画素
  • インカメラ: 1600万画素

となかなかインパクトがあります。

4800万画素のメインカメラ、800万画素の超広角カメラ、そして1300万画素のズーム可能なペリスコープの望遠カメラを搭載しています。

ポートレートモードも搭載しています。

メインカメラは10倍のハイブリットズームに対応しているよ

この商品の推しでもありますが、メインカメラはトリプルレンズで10倍ズームに対応しています。

  1. 4800万画素の超高解像度メインカメラ
  2. 1300万画素の望遠カメラ
  3. 800万画素の広角カメラ

の3つのカメラを搭載しており、遠くの被写体のディテールもしっかりと写し出してくれそうです。因みにメインカメラにはSONYのIMX586センサーが採用されています。

こちらが通常撮影の1Xです。

↓1X↓

続いて2倍

↓2X↓

続いて6倍

↓6X↓

そして、これが10倍です。

↓10X↓

さすがに10倍までだとディテールは損なわれてる感じはしますが、、、凄いですww

そして、これがMAXの60倍です。

↓ ↓

・・・・・ん?どこ?

↓6倍時のこの部分です↓

やばいww

タブレ
タブレ
60倍にしてちゃんと文字が確認できるところが凄いっスね

「実際に60倍を使う機能か?」と聞かれたら難しいですが、購入の際はぜひ試してみてくださいね♪

Twitter上でも#ずばぬけたズームで上がってきてますね。

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そして、インカメラはギミック仕様

今回のRenoは「ピボットライジングカメラ」というのを搭載しており、インカメラがギミック仕様になっています。カメラ起動速度は約0.8秒で公式では20万回以上起動させても問題ないそうです。

インカメラに切り替えると自動的にギミックが起動します。

タブレ
タブレ
カメラがギミックになっているからフルディスプレイなんスね

後は細かい機能ですが、指3本で上から下になぞると即スクリーンショットになります。

タブレ
タブレ
これ、地味に便利なヤツっスよね

しかも、普通は画面表示されている部分しか保存できませんが、[縦長スクリーンショット]すれば長―いスクリーンショットも可能です。

タブレ
タブレ
ますます便利っス!!

外観は曲線を描きながら滑らかです。

最近の流行ですが、充電はType-Cとなっています。

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microSDカードは最大で256GBまで拡張可能だよ

また、microSDカードは256GBまで拡張が可能です。

IIJmioでReno 10x Zoomをセット購入した場合は、最初からIIJmioのSIMカードがセットされた状態&APNと呼ばれる初期設定も完了した状態で発送されるので、到着後すぐに使うことが可能です。

タブレ
タブレ
最初から完了した状態での発送は初心者には嬉しいっスね

なので、microSDカードを使わない方は、下手したらずっとSIMカードが入ってるSIMスロットを開けることがないかもしれませんね苦笑

microSDカードを使う時は、端末上部にあるSIMスロットに付属品のSIMピンを使って、SIMスロットを取り出します。

因みに、Reno 10x ZoomのSIMスロットは少し変わった形をしていて、以下画像で確認すると、、

両面にSIMカードを挿せるようになっています。(これかなり珍しい形で僕も初めて見ました。)

[SIM1]と書かれている方にIIJmioのSIMカードを挿し、[SIM2]と書かれている方にmicroSDカードをセットすることができます。

おサイフケータイ・ワンセグ・防水防塵は残念ながら非対応

キャリアでは標準的な機能や仕様である「おサイフケータイ」「ワンセグ」「防水防塵」ですが、Reno 10x Zoomは全て非対応です。また、NFCも非搭載となっています。

タブレ
タブレ
キャッシュレス化が進んでるからこれはちょっと残念っスね

普段から日常的におサイフケータイ機能を利用している方はReno 10x Zoomに乗り換えるとライフスタイルまで変化してしまうので、購入前に十分検討して下さい。

マヒロ
マヒロ
アプリ経由の楽天ペイやLINEペイ、PayPayは使えるよ

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IIJmioでReno 10x Zoomを購入する手順

IIJmioでReno 10x Zoomを購入するパターンは以下の2つのどちらかなので、それぞれ確認していきましょう。

  1. 新規購入(初めてスマホを購入する方)
  2. キャリアからMNP乗り換え

①新規購入の方(初めてスマホを購入する方)

新規購入の方は本人確認書類クレジットカードを先に準備しておけば、ネットショッピングと同じ感覚で申込みができるので、難しくありません。

基本の流れ

①タイアップ専用ページから申込み
②回線を選ぶ(タイプD(ドコモ回線)かタイプA(au回線))
③SIMカードの機能:「音声通話機能付きSIM」
④データ機能を選ぶ:「データあり」
⑤「新規お申込み」を選ぶ

後は、希望するプラン(容量)やオプションを選択して、基本情報を入力し、クレジットカード情報→本人確認書類のアップロードをすれば完了です。

タブレ
タブレ
初めての人でも15分あれば申し込みは完了するっスよ

以下は、MNP時の申し込みレビュー記事ですが、端末を選ぶ以外は基本同じなので、気になる方は予習という形で参考にしてください。

【画像付き】IIJmioの申し込みは簡単 WEBからの契約手順を解説この記事では、IIJmioの申し込み手順に特化してレビューしています。 また2021年4月より新料金プランの「ギガプラン」が開始と...

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②キャリアから乗り換えの方

キャリアからIIJmioへ乗り換え

キャリアからの乗り換え手順はたったの4ステップで完了します。

IIJmioへの乗り換え手順

①キャリアでMNP予約番号を取得する
②IIJmioへ申し込む
③キャリア→IIJmioへ回線を切り替える
④APN設定をする

実際の申し込み手順は別記事にて、実際の画像を交えてレビューしているので、予習という形で参考にして頂ければ幸いです。

【画像付き】IIJmioの申し込みは簡単 WEBからの契約手順を解説この記事では、IIJmioの申し込み手順に特化してレビューしています。 また2021年4月より新料金プランの「ギガプラン」が開始と...
マヒロ
マヒロ
MNP予約番号の取得があるから、新規申込みよりも1つ手順が増えるけど、たったこれだけで毎月のスマホ代を大幅に安くすることができるからチャレンジしようね
タブレ
タブレ
スマホ代は毎月必ず発生する大きな固定費だから、一度はどこかで見直しは必要っスよね

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IIJmio×Reno 10x Zoom:まとめ

以上がReno 10x Zoomの基本的なスペック・特徴、IIJmioで運用した時の紹介でした。

価格はキャンペーンをフルに適用しても、約8万円と安価なスマホを探している方は対象外となりますが、3年以上はしっかりと使える高性能のスマホをお探しの方にとっては今回の「Reno 10x Zoom」はピッタリだと感じました。

しいて言えば、「おサイフケータイ機能」は付いて欲しいところですが、海外製品だとどうしても非対応が多いですね。

好みが分かれるかと思いますが、3キャリアにフル対応しているので、今後IIJmioから他社で使ってみたくなった時も、自由に選べるのもポイントです。

おサイフケータイや防水に非対応という注意点もありますが、そのデメリットを補うスペックや機能があるので、満足度は高いと個人的には感じました。

 

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